企業情報
会社概要・沿革

| 表記社名 | エナジーサポート株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒484-8505 愛知県犬山市字上小針1番地 |
| 創業 | 1927年11月1日 |
| 設立 | 1949年12月15日 |
| 資本金 | 51億円9千7百万円 |
| 売上高 | 165億円(2025年3月期) |
| 代表取締役社長 | 藤原 聖 |
| 社員数 | 321人(令和7年3月31日現在) |
| 事業内容 | 電気機械器具および各種エネルギー供給機械器具装置の製造販売、各種ガス分析用機器の製造販売 |
| 株主 | 日本ガイシ(株)100% |
| 認証取得 |
ISO 9001:2015 (1996年 初回認証取得) ISO 14001:2015 (2000年 初回認証取得) ISO 45001:2018 (2019年 初回認証取得) |
| 拠点 | 事業所については「拠点情報」をご覧ください |
沿革
| 1927年 | 愛知県瀬戸市にて創業、(資)高岡配電器具製作所と称す |
|---|---|
| 1930年 | 名古屋市東区東大曽根町へ本社および工場を移転、(資)高松電気製作所と改称 |
| 1945年 | 本社および本社工場空襲により焼失、名古屋市東区矢田町に移転 |
| 1949年 | 関西地区販売部門を資本金100万円の法人組織とし、(株)高松電気製作所を設立。大阪市阿倍野区阪南町に本社をおく |
| 1951年 | 製造部門を合併、本社を名古屋市東区矢田町に移転 |
| 1952年 | 本社および本社工場ならびに試験研究室を名古屋市北区上飯田東町に移すと共に、6kV用配電機器の開発に着手 |
| 1958年 | 矢田工場に全長70mのトンネル窯を築造、増産体制を整える |
| 1959年 | 愛知県春日井市高蔵寺町に約29,700m2の土地を買収、磁器、組立工場を建設 |
| 1960年 | 春日井工場完成 |
| 1962年 | 名古屋、大阪両証券取引所(市場第二部)に株式を公開 |
| 1964年 | 犬山工場完成、本社を愛知県犬山市字上小針1番地に移転 |
| 1965年 | 日本ガイシ株式会社と業務提携を行う |
| 1971年 | 世界で初めて超小形の完全全領域限流ヒューズを開発、通産大臣賞、東京電力社長賞を受賞 |
| 1978年 | 東京・名古屋・大阪に営業所を開設 |
| 1983年 | 福岡出張所を開設 |
| 1987年 | 社名をエナジーサポート株式会社に変更し、事業領域を電力以外のエネルギー分野へ拡大 |
| 1993年 | 豪州に合弁会社設立 |
| 1996年 | ISO 9001認証取得 |
| 2000年 | ISO 14001認証取得 |
| 2000年 | 快適職場環境づくり部門で労働大臣努力賞受賞 |
| 2002年 | 磁器の製造を明知ガイシ株式会社移管 |
| 2002年 | 日本ガイシ株式会社より計測システム事業を譲受および操業開始 |
| 2006年 | 海外初の生産子会社として、中国に愛那其斯電机(上海)有限公司を設立 |
| 2008年 | 業務改善(SCM)プロジェクト発足、部品集中管理によるQCD改善強化 |
| 2011年 | 生産管理センター完成 |
| 2012年 | 日本ガイシ株式会社の完全子会社化に伴い上場廃止 |
| 2015年 | 献血への取り組みで、厚生労働大臣表彰状を受賞 |
| 2015年 | 働く人の心とからだの健康づくり活動で、全国THP推進協議会より優秀賞を受賞 |
| 2016年 | 犬山市体育館のネーミングライツを取得(名称:エナジーサポートアリーナ) |
| 2018年 | 福利厚生棟(名称:Esta.)を新設、快適な職場環境づくりを推進 |
| 2019年 | ISO 45001認証取得 |
| 2024年 | DX推進プロジェクト発足、デジタル化を加速 |
| 2025年 | 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ オフィシャルパートナー契約締結 |